【佐野市】「道の駅 どまんなかたぬま」の「米工房」。美味しいお米が入荷! 種類も増えてお米ファンにはたまらない

「道の駅 どまんなかたぬま」農産物直売所「朝採り館」に併設している「米工房」では、厳選された美味しいお米精米したてで販売しています。2026年1月4日佐野市のどまんなかたぬま2025年12月31日(水)に伺ったところ、嬉しいことに取り扱つかわれているお米の種類が増えていました。もち米も販売されていました。2026年1月4日佐野市のどまんなかたぬまそして今回、なかなか販売していない「ゆうだい21」を見つけました! 早速購入です。2026年1月4日佐野市のどまんなかたぬま「ゆうだい21」は、宇都宮大学が10年の歳月をかけて独自に育成した新品種です。品種名の由来は宇都宮大学の頭文字「U」と、農場の雄大さや稲穂が優れて大きいという特徴。加えて21世紀の主役品種になってほしいという願いが込められ「ゆうだい21」と名づけられました。2026年1月4日佐野市のどまんなかたぬま炊き上がりがツヤツヤ粘りも強く甘みもあり、冷めてもとても美味しいのが魅力!2026年1月5日佐野市のどまんなかたぬま「米工房」では、お好みのをお好みの精米で、1kgから販売しています。現在、販売しているお米は全て新米を用意。佐野産、栃木県産の「こしひかり」をはじめ、「とちぎの星」「ミルキークイーン」「にじのきらめき」、北海道産「ゆめぴりか」、山形県産「有機JASこしひかり」「こしひかり」「つや姫」「雪若丸」、新潟県上越市産「こしひかり」、新潟県産「魚沼産こしひかり」、新潟県阿賀野市産「農林48」と、厳選された美味しいお米が勢揃いです!2026年1月4日佐野市のどまんなかたぬま種類ごとに説明がわかりやすくされています。注文を受けてからの精米なので、とてもお米をおいしくいただけます。地元のお米から全国各地のお米まであるので、色々食べ比べしてみるのも楽しいのではないでしょうか。
農産物直売所「朝採り館」に併設する「米工房」には、多くの方々に美味しいお米を購入にいらしていただけたらと思います。

道の駅 どまんなかたぬま 米工房
住所
栃木県佐野市吉水町366-2
定休日
水曜日
電話番号
0283-61-0077
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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